トニセンディナーショー2019 グランドプリンスホテル新高輪 飛天レポ⑦ 全体的な振り返りまとめ


6回にもわたってようやく一通り書き終えて
それでもまだ書くことあるのが驚きだけど、
もう一度ざっと振り返って
まとめ的なことを書いて終わりにしたい。

席は場所が場所だったから
食事中のモニターはほぼ見られず、
ステージも1/4~1/3くらい
他の方々に遮られて見えなくなることもあったし、
まあ微妙といえば微妙だった。
だけど会場の広さ的には少し広めの中劇場?くらいで
表情もギリギリ見えなくもなかったし、
なにより繰り出されるパフォーマンスが神過ぎて
結局双眼鏡は始めに2回くらいしか使わなかった。

レポと題しておきながら
肝心のトニセンの3人がどうだったということを
ろくに書けていないのは、
視界が微妙だったからというのと、
その圧巻のパフォーマンスが
思考停止で見入ってしまうほどだったから。
思い返すとそういえば照明もなかなかの変態だったよな…

セトリに関しては「神」としか言いようがなく、
個人的にはもう全部夢叶ったと言ってもいいと思った。1
最高の意味で予想を裏切り
想定を軽く飛び超えていく“大人のトニセン”の本気、
意味わからんほどかっこよすぎた。

んでお土産がアクセサリーケースってのがまた。
お姫様扱いしてもらってるような気がした。
メッセージカードも入ってたし。
マジ王子様だし最高の彼氏(概念)だと思った。

ちょっと背伸びしたディナーデートの後、
全力で口説かれ抱かれて愛されたような、
そんな時間だったなあというのがまとめの感想です。

感想レポ①から⑥までで1万5000字ちょっと書いた。
ドン引き。
特にハイタッチにまつわることを書き過ぎた。
自分手フェチだったっけ?って感じなんだけど
印象強烈すぎて書く手が止まらなかったよ…

健くんと一緒の回でラッキー得したと思ったけど、
後日また参加してて爆笑した。
最終公演でまさかの准ちゃんが参加してたのも
めっちゃ笑ったし、なんか泣けた。
「ひろし~イノッチ~坂本くん~(*゚ー゚*)」って
ファン並みにドキドキしながらおめめキラッキラさせて
ベビーチェア座った赤ちゃんみたいに
ハイタッチ待ちしてたんだろうな、
超かわいいなと妄想してニヤニヤした。
剛くんは雑誌では行こうかなって言ってたけど、
MCとかで話振られるの恥ずかしい?から
行くのやめたのかなと勝手に思った。
舞台控えてるし単に忙しかっただけだろうけど。
そういうそれぞれの感じひっくるめて
なんかV6らしいなって感じが勝手にした。

迷子になりかけたことに始まって
一部認知機能がバグる、生命維持活動が滞る、
井ノ原くんにスルーされかける、
全身紫で推しを主張しておきながら健くんに現を抜かし、
途中から井ノ原快彦の女になってしまうなど
一時はどうなることかと思ったことも多々あったけれど、
2019年を締めくくるのにふさわしい最高の現場納め2
人生史上最高のクリスマスイブイブ、
及び最高のクリスマスプレゼントになった。

まあそもそもがプライスレスな時間なんだけど、
それにしても5万も払ってないなんて嘘みたいな話。
お食事代やらなにやらの諸経費も全部込みで5万未満て、
トニセンの取り分ちゃんと残ってるんだろうか(下世話)
出血大サービス過ぎて大赤字じゃないのか心配。
えっ後から10万とか追加請求来たりしないよね?