2020年がやってきた


2020年、V6の25周年イヤーが幕を開けた。

いろいろとやきもきさせられたカウコン、
すみっコぐらし気質のV6らしい始まり方だなと思いつつ
「にしてももっとV6をくれ」「年男フィーチャーしてくれ」
というのが正直な感想だったけど、
多分そのうち待ってくれと嬉しい悲鳴が渦巻くような
情報解禁と雑誌の大洪水が始まるのだろうと
逆に期待させてくれたように思っている。

だってV6ってさ、
他の人がいるとこではちょっと素っ気ないのに
二人っきりになると思いっきり愛情深くなる
照れ屋の彼氏(概念)みたいなとこあるじゃん?
(地味なプレッシャーと変なこじらせ)

そんな充実(予定)のファン活を大いに謳歌すべく、
月々天引きで積み立てるV6(ぶいろく)貯金を始めた。
昨年ディナーショーの案内が来た時
その金額にちょっとビビった経験から、
いつ何時どれだけの活動資金が急遽必要になろうとも
慌てず騒がず躊躇いなくボンとお渡し出来るよう
備えておきたいと思ったためである。

まあ常日頃ほぼV6のためにお金使ってるようなものだし
わざわざ貯金とかしなくてもいいような気がするけど、
25周年を盛り上げるなにかを
個人的にも日常的に取り入れていきたくて。
貯金が気分盛り上がるものかというと非常に怪しいけど。
でもま、原資がなければ始まりませんからね~。

続々と発表される他Gツアーにそわそわして、
元日から25周年を祝ううちわのデザインを考える、
買ったこともないツアバのリメイクを妄想するなど
著しく気持ちが先走りまくっているのだけど、
なにか楽しみなことがある(かもしれない)って
めっちゃ幸せなことだよね~。
無限のバイタリティ沸いてきちゃうよね~。
V6が25周年ってだけでもう
今年1年無病息災を保証されたようなもんだわ。

てかふざけてないでテレガイalpha Z確保しないと…
(チェックミスで買い逃してる)(BEST STAGEも忘れてた)
先のことも大事だけど、まずは今を丁寧に生きなければと
襟を正すお正月であるよ。

なんにしても、25周年を迎えるにあたって
わたしが今言いたいのは下記がすべてである。

2020年楽しんでいきましょう!
今年もよろしくお願いします。