振り返ると今年のホワイトデーは祭りだった


3月14日は待ちに待ったONESコン発売日でした。
おめでとうございました。

本編は当然として、特典とか長野くんとか長野くんとか長野くんとかとにかくすばらしかった。

あそうだ、検索で来てくださった方なのか発売日から毎日結構な数の方がWOWOWのONESコンの感想記事読んでくださってる(というか間違えちゃった?のか?)みたいで、

なんか、ごめんなさいね。

読んでみたらコンサート完全版の感想じゃなくてなんだよ!ってなった方、もしこれ読んでくれてたらどうもすいませんでした。

それはおいといて、ホワイトデー。

要約。

とにかく、朝から昼から夕方から、V6充で祭りだったよね。
テンション上がりっぱなしだった。
一日中V6見てるようなもんだった。
あっそれは普段からそうだった…

とかいってなんかもう記憶薄れてきちゃってとりあえずすばらしい一日だったっていう印象しかないんですけど…

ちょっとね、あの日の感動と興奮をちゃんと残しておかなかったことを後悔してる…
そんなん自分しか気にしてないけど…

すごい一日だった。ほんとに。
V6はこの世における最高の彼氏。(概念)

なによりもかによりも!!!!!!
待ちに待った『会って話を』!!!!!!
感涙!!!!!!

いやもちろん他の曲も特典も全部全部楽しみにしてたけど会って話を見たかったんだよおおおおおお!!!!!!

落ち着きます。

あと曲で言ったらMANIACも楽しみにしてた。
あのド派手な演出がほんとに気に入ったくせに記憶からこぼれ落ちちゃってたから観るの楽しみにしてた。

よかった。
ていうかブルーレイ神。
画質の綺麗さがとんでもなかった。
今回光と映像の演出凝ってたから余計すばらしい。

美麗な映像で観られて感動した。
こんなすばらしいコンサートを作る技術とそれを映し残す技術とすべてのスタッフとV6とっていうか、なんかもうすべてがある今を生きてることこそがそもそも最高なんじゃないかと。
ヤバイ。現代ヤバイ。

えっもしかしてここ天国?

毎日いろいろあるけど、わたしはV6という彼氏(概念)がいるから毎日元気。えへ。